条件によって異なりますが、以下の通りとなります。
(1)基本情報>申告単位情報>事業税の課税区分が「収入金額課税」の場合は空欄になります。
(2)基本情報>申告単位情報>申告書の種類が「中間」で、法人区分が「一般の医療法人」の場合は空欄になります。
(3)基本情報>事業所情報>本支店区分が「寮等」のみの提出先の場合は空欄になります。
(4)基本情報>帳票選択情報の第六号様式別表五にチェックが入っている場合は空欄になります。
(5)(1)~(4)のいずれにも当てはまらない場合は、別表四もしくは別表四(簡易様式)の(34)合計の①総額が連動(*)されます。
*複数提出先がある場合、基本情報>事業所情報の1行目に登録された提出先の第六号様式には別表四もしくは別表四(簡易様式)から連動され、 基本情報>事業所情報の2行目以降に登録された提出先の第六号様式には、1行目に登録された提出先の第六号様式の同項目が連動されます。